夜明けの色を

覚えてる

ことばより先に

ひかりが走る

遠く とおく

名前のない街で

もう一度 歌おう

また会えるまで

貼るだけで、
ページが歌い出す。

<yura-lyric-stage> の中に歌詞を書くだけ。行ごとに配色が切り替わり、Three.js の空間をカメラが進み、 文字は Web の定番表現で現れて去っていきます。縦長のカードにも、全画面のヒーローにも、そのまま収まります。

桜ひらひら

春の宵に

舞い散る

君の名前